@生活アイデア企画はじまります。

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布おむつは本当に無駄がなくて良いです

子供が生まれた時に、紙おむつと併用して使うつもりで大量に布おむつを作っていました。
理由は色々あっての事で、

 

 

もちろん現役でおむつとして使っていた時から無駄がなく良かったのですが、
最近になってさらに無駄のない物だと実感しています。

 

使用した後は便をきれいに取り除いた上に白い布なので必ずハイターで除菌漂白してから、
洗濯して保存していたのできれいに残っています。

 

 

そこで今では台所の食器拭きと台拭き以外にはフル稼働で再利用しています。
布おむつ自体吸水力は元々非常によいので

 

 

洗車時のふき取りやちょっとした汚れふき用の雑巾として使えます。
又、ペットのケージを掃除やトイレの掃除などで再利用しなくて使い捨てにしたい所にも
元がおむつなので遠慮なく使ってそのまま処分できます。
人によっては布おむつは未経験でもっていなかったり、
汚いイメージがあるので積極的に勧めていないので我が家独自の工夫です。

2014/06/13 12:29:13 |

赤ちゃんがしゃべるようになるタイミングは皆違いますよね。普段の生活の中で少し工夫をするだけで赤ちゃんがわりと早くしゃべるようになる方法があります。

 

 

その方法は、とにかく夫婦の会話は多くしておくこと。そして、その会話に子供も入れる事。そして子供に何か質問をする時は「パンが食べたいんでしょ?」と聞いて「うん」で終わるような問いかけではなく「何が食べたいの?」と子供が答えてくれるような質問をする事です。

 

 

そうすることで子供がしゃべらなきゃという気持ちになるみたいです。些細な事でも話かけてあげると早く答えてくれるようになると思います。
それに、どんな小さな事でも褒めてあげると意欲が湧いて脳の発達も早くなります。

 

成長が早いと育てる方も楽しくなりますよね。私はこの方法で子供が1歳でしゃべってくれるようになりました。
ママ会では毎回10人程集まりますが、家の子だけがしゃべれています。

2014/06/13 12:28:13 |

オリジナルな工夫といまではいかないかもしれませんが、ゴミを減らそうと思って

始めたのが野菜を有効に使う事でした。
何も考えていない時は、大根の葉を捨てずに使う事くらいしかやっていませんでしたが、
今ではそのヘタを水につけて更に葉を生やして使います。

 

 

大根の皮を剥いたら、捨てずにキンピラなどにして一品作ります。
カイワレや豆苗を再生させる事はよく聞きますが、小葱や水菜等の根も捨てずに水につけたり
土に植えると生えてくるので育てて料理に使っています。
葱は香りも良く、買ったものより新鮮で切った瞬間水分が出るのを見ると嬉しくなります。
野菜の種も有効に使って育てています。

 

 

トマトなどは、食べる前に種をとって土に植えれば発芽して
適度な肥料をやれば美味しい実が生ります。
普段は食べない少し高価なトマトもこの方法で自作できてしまうのです。
家庭菜園のような広い土地がなくても、少しのスペースで
種をとって栽培すれば買わなくても新鮮な朝どり野菜が収穫できます。

2014/06/13 12:27:13 |

我が家のキッチン周りの工夫といえば、牛乳パックを使用して作る「汚れ落とし楽チングッズ」です。作り方は、とっても簡単です。
まず、洗って干した牛乳パックをハサミで切り開きます。側面4枚を切り離したあと、幅2〜3cmくらいの単語カード状に切ります。
これで、完成です。

 

 

我が家では、カレーやシチュー、照り焼きのあとの鍋やフライパン洗いに使用しています。どのように使うかというと、このカードを鍋肌に沿わせて、汚れをこそげ落とすのです。いきなりスポンジで汚れを落とすとなると、どうしても洗剤を多く使いがちですが、この方法なら汚れの大部分を浮かすことができ、手早く洗うことができます。しかも、もともと紙なので、鍋もフライパンも傷つかないので安心して作業ができるのです。

 

 

私は、空き牛乳パックが出る度に、たくさんストックしていつも使っています。洗剤も少なくて、環境にも優しいエコを意識しつつ、楽しく家事をしたいと思います。